目錄 登入會員 購物車 {{currentCart.getItemCount()}}

認識英國貴金屬認證機制


在歐洲販售貴金屬製品

需要經過第三方機構(非原料供應商或製造者)認證材質

因金屬光憑色澤無法分辨其純度(例:金色可能為黃銅或9K,14K,18K24K金)

為了防止工藝家魚目混珠使用不合標準的合金佯裝貴金屬銷售

英國The GoldsmithsCompany- Assay Office透過倫敦市政府的許可

於西元1327年,由創立者亨利三世與另外六位有名望的金匠

開始驗證貴金屬工藝品,將檢測合格的作品押上象徵性的豹頭徽章

漸漸地,具公信力的檢驗機制

被認為是The Guardians of the Craft (工藝品的捍衛者)

民眾若看到工藝品如珠寶、銀壺等上有認證後的豹頭註記

就不怕買到不足成分的金、銀

此認證機制沿用至今

在英國的倫敦、伯明罕、謝菲爾德與愛丁堡

分別有各自的Assay Office(貴金屬認證機構)

創作者可擇一機構註冊,並獲得專屬的鋼印

日後將作品逐一送驗,合格才可蓋印


Hallmark不僅替消費者把關材料成分

更可從鋼印上追溯當初製造的創作者及製造年份

亦可視為早期尊重智慧財產權的機制

 

以下是機構提供的範例(非皿糸的鋼印)-

從左至右分別為:創作者、金屬材質徽章、金屬純度、檢驗機構徽章、檢索年份


Image from The Goldsmith's Company- Assay Office website


アセイ・オフィスとホールマークについて



英国やその他ほとんどの欧州諸国では、貴金属(金、銀、プラチナ、パラウム)製品を販売するには、アセイ・オフィスで品質の検査を受ける必要があります。


これは作り手が素材を偽って買い手を騙すことを防ぐため、慣例的に行われてきました。


この検査により品質基準を満たした貴金属製品にのみ、ホールマークと呼ばれる刻印が施されます。


伝統的な英国のホールマークは5つのシンボルで構成されています。


左から右へ順に、


作り手の名前の略称、素材を表すシンボル、素材の純度を表すシンボル、アセイ・オフィスマーク、刻印をした年を表すアルファベット、となっています。


購入したジュエリーにホールマークがある場合、


購入者はアセイ・オフィスへ問い合わせることでそのジュエリーの元の作り手や刻印された年を遡って調べることができるのです。


この制度は1300年頃より活用されており、現在の知的財産権制度の原型とも捉えられています。


ユニス・クオー・メタルワークでは、刻印する場所のないほど細かいものでない限り、


ほぼ全てのジュエリー作品を英国のアセイ・オフィスへ送り、検査を経てホールマークの刻印を受けています。


見当たらない場合はスタッフへお問い合わせください。